学会発表

計画研究

公募研究



胡桃坂 仁志(堀 哲也)

2014年
◆ 【12月17日-20日】 国際シンポジウム「The 4D Nucleosome 2014」 (広島)
発表者: 胡桃坂 仁志 (招待講演)
講演タイトル: Strucuural and functional studies of various nucleosomes as fundamental building blocks for Chromatin

◆ 【11月25日-27日】 第37回日本分子生物学会年会 (横浜)
発表者: 胡桃坂 仁志 (招待講演)
講演タイトル: クロマチンのエピジェネティック制御と創薬

◆ 【11月25日-27日】 第37回日本分子生物学会年会 (横浜)
発表者: 堀 哲也 (ポスター)
講演タイトル: H4K20me1 of the CENP-A nucleosome is essential for the centromere formation

◆ 【11月17日-21日】 The 9th 3R Symposium (大阪)
発表者: 胡桃坂 仁志 (招待講演)
講演タイトル: Biochemical studies for homologous recombination reaction in chromatin

◆ 【10月15日-18日】 第87回日本生化学会大会 (京都)
発表者: 胡桃坂 仁志 (招待講演)
講演タイトル: 創薬や再生医療の基盤となる「動くクロマチン構造」を追う」

◆ 【9月25日-27日】 第52回日本生物物理学会年会 (北海道)
発表者: 胡桃坂 仁志 (招待講演)
講演タイトル: クロマチン動構造とヒストンバリアント

◆ 【9月17日-19日】 第86回日本遺伝学会大会 公開国際シンポジウム (滋賀)
発表者: 堀 哲也 (招待講演)
講演タイトル: Molecular switch for kinetochore assembly

◆ 【8月28日-29日】 第26回高遠・分子細胞生物学シンポジウム (長野)
発表者: 胡桃坂 仁志 (招待講演)
講演タイトル: クロマチン構造とダイナミクスの多様性による遺伝子のエピジェネティクス制御機構

◆ 【7月27日-8月1日】 Gordon research conference on centromere biology (Boston (USA))
発表者: 堀 哲也 (ポスター)
講演タイトル: H4K20me1 of the CENP-A nucleosome is essential for kinetochore assembly

◆ 【7月17日-19日】 Plant Genome Stability and Change 2014 (パシフィックグローブ (USA))
発表者: 胡桃坂 仁志 (招待講演)
講演タイトル: BIOCHEMICAL ANALYSES OF RICE DNA RECOMBINASES RAD51 AND DMC1

◆ 【7月3日-5日】 「動的クロマチン構造と機能」第2回班会議 (北海道)
発表者: 堀 哲也 (講演)
講演タイトル: セントロメアに特異的な動的クロマチン構造の解明

◆ 【7月2日-5日】 「動的クロマチン構造と機能」第2回班会議 (北海道)
発表者: 胡桃坂 仁志 (講演)
講演タイトル: 再構成ヌクレオソームを用いた動的クロマチン構造の解明

◆ 【6月25日-27日】 第14回日本蛋白質科学会年会 (横浜)
発表者: 胡桃坂 仁志 (招待講演)
講演タイトル: ワークショップ「クロマチンの動態構造とDNA機能発現機構」

◆ 【6月2日-4日】 EMBO meeting on Histone Variants (ストラスブール(France))
発表者: 胡桃坂 仁志 (招待講演)
講演タイトル: Structures and physical properties of nucleosome isoforms with histone variants

◆ 【5月25日-27日】 第8回日本エピジェネティクス研究会年会 (東京)
発表者: 胡桃坂 仁志 (招待講演)
講演タイトル: エピジェネティクスにおけるヒストンバリアントの役割

◆ 【5月12日-15日】 高等研カンファレンス2014「クロマチン・デコーディング」 (京都)
発表者: 胡桃坂 仁志 (招待講演)
講演タイトル: Structure and dynamics of the nucleosome isoforms

河野 秀俊

2015年
◆ 【3月10日-12日】 第3回天然変性蛋白質計算科学セミナー (御殿場)
発表者: 池部 仁善、櫻庭 俊、河野 秀俊 
講演タイトル: ヒストンテールのアセチル化はその立体構造にどのような影響を与えるか

◆ 【2月13日】 RIKEN Epigenetics in Kobe (神戸)
発表者: 河野 秀俊 (招待講演)
講演タイトル: Differences in Dynamics among Nucleosomes with Distinct Histone Compositions

◆ 【2月7日-12日】 Biophysical Society 59th Annual Meeting (Baltimore)
発表者: 河野 秀俊、櫻庭 俊、石田 恒 (ポスター)
講演タイトル: Free Energy Profile for Nucleosomal DNA Unwrapping

◆ 【2月7日-11日】 Biophysical Society 59th Annual Meeting (Baltimore)
発表者: 池部 仁善、櫻庭 俊、河野 秀俊 (ポスター)
講演タイトル: Conformational sampling of unmodified and acetylated H3 histone tails on a nucleosome by all-atom model molecular dynamics simulations
2014年
◆ 【12月15日-17日】 第32回染色体ワークショップ・第13回核ダイナミクス研究会 (広島)
発表者: 池部 仁善、櫻庭 俊、河野 秀俊 
講演タイトル: ヒストンテールのアセチル化はその立体構造にどのような影響を与えるか

◆ 【11月12日-14日】 第28回分子シミュレーション討論会 (仙台)
発表者: 櫻庭 俊、河野 秀俊 
講演タイトル: 生体分子MDの間違い探し

◆ 【9月27日】 分子研研究会「細胞核内反応の分子化学」 (岡崎)
発表者: 河野 秀俊 (招待講演) 
講演タイトル: シミュレーションによる動的クロマチンダイナミクス

◆ 【9月25日-27日】 第52回生物物理学会年会 (札幌)
発表者: Sunami, T. & Kono, H. (ポスター) 
講演タイトル: Designing a new artificial transcription factor based on engrailed homeodomain

◆ 【9月25日-27日】 第52回生物物理学会年会 (札幌)
発表者: Kono, H., Sakuraba, S. & Ishida, H. (ポスター) 
講演タイトル: Free Energy Profile of Nucleosomal DNA Unwrapping

◆ 【7月12日-15日】 The 2nd International Symposium on Science at J-PARC (筑波)
発表者: Nakagawa, H., Yonetani, Y., Nakajima, K., Ohira-kawamura, S., Kikuchi, T., Inamura, Y., Kataoka, M. & Kono, H.
講演タイトル: Relationship between Hydration Induced DNA Dynamical Transition and DNA-sequence Dependent Deformability

◆ 【6月25日-27日】 第14回蛋白質科学会年会 (横浜)
発表者: 河野 秀俊、池部 仁善 (招待講演) 
講演タイトル: ヌクレオソームにおけるH3ヒストンテールの構造アンサンブル

小布施 力史

2015年
◆ 【3月1日-6日】 KEYSTONE SYMPOSIA "Genomic Instability and DNA Repair"
 (カナダ・ウィスラー)
発表者: 磯部 真也 (ポスター)
講演タイトル: DSB repair pathway choice is controlled by differential phosphorylation of 53BP1
2014年
◆ 【12月13日】 第160回染色体研究会 (神奈川)
発表者: 小布施 力史 (招待講演)
講演タイトル: ヘテロクロマチンと染色体の機能構造

◆ 【12月1日】 第112回システム自然科学研究科セミナー (名古屋)
発表者: 小布施 力史 (招待講演)
講演タイトル: ヒトHP1の解析から見えてきたヘテロクロマチンの構造と機能

◆ 【11月25日-27日】 第37回日本分子生物学会 (横浜)
発表者: 小布施 力史 (招待講演) (※他一般講演およびポスター8件)
講演タイトル: HP1結合タンパク質の解析によるヘテロクロマチンの構造と機能の理解

◆ 【11月17日-21日】 The 9th 3R Symposium (御殿場)
発表者: 小布施 力史 (招待講演) (※他ポスター1件)
講演タイトル: Elucidation of structure and function of heterochromatin through human HP1 binding proteins

◆ 【10月22日】 ワークショップ・RNAと生命現象 (札幌)
発表者: 小布施 力史 (招待講演)
講演タイトル: ヘテロクロマチンの機能構造と非コードRNA

◆ 【10月15日-18日】 第87回日本生化学大会 (京都)
発表者: 長尾 恒治 (招待講演)
講演タイトル: 核構造タンパク質によるクロマチン時空間制御の理解とマニピュレーション

◆ 【9月25日-27日】 第52回日本生物物理学会年会 (札幌)
発表者: 小布施 力史 (招待講演)
講演タイトル: HP1をとおして見えてきたヘテロクロマチンの構造と機能

◆ 【8月1日】 シンポジウム・クロマチン研究最前線 (大阪)
発表者: 小布施 力史 (招待講演)
講演タイトル: 複製からクロマチン

◆ 【5月25日-27日】 第8回日本エピジェネティクス研究会年会 (東京)
発表者: 小布施 力史 (ポスター)
講演タイトル: ヒトおよびマウスにおける不活性X染色外凝縮機構

◆ 【5月23日】 「クロマチン動構造と創薬」セミナー (大阪)
発表者: 小布施 力史 (招待講演)
講演タイトル: クロマチン動構造と製薬

◆ 【5月21日】 京都大学・放生研セミナー (京都)
発表者: 小布施 力史 (招待講演)
講演タイトル: HP1の解析から見えてきたヘテロクロマチンの構造と機能

◆ 【4月11日】 第1回「老化と代謝」セミナー (京都)
発表者: 小布施 力史 (招待講演)
講演タイトル: 最新技術による染色体の機能解析

木村 宏(山縣 一夫)

2015年
◆ 【2月15日】 International Symposium on Bio-imaging and Gene Targeting Sciences in Okayama (岡山)
発表者: 山縣 一夫 (招待講演)
講演タイトル: Visualization of Dynamics of Methylated DNA in living cell and animal.

◆ 【1月19日】 平成26年度基礎生物学研究所重点共同利用研究 「哺乳類着床前胚の発生動態解析システムの構築とその応用」公開研究会 (岡崎)
発表者: 山縣 一夫 (招待講演)
講演タイトル: メチローマウスで動くメチル化DNAを追う
2014年
◆ 【12月17日-19日】 4D Nucleome meeting (広島)
発表者: 木村 宏 (招待講演)
講演タイトル: Tracking functional chromatin components in living cells and organisms

◆ 【12月4日-6日】 8th International Symposium on Nanomedicine (松山)
発表者: 木村 宏 (招待講演)
講演タイトル: Tracking epigenetic modifications and transcription activity in living cells and organisms

◆ 【12月3日-5日】 第59回本生殖医学会学術講演会 (東京)
発表者: 山縣 一夫 (招待講演)
講演タイトル: 初期胚の高精細イメージングで見えてくるもの

◆ 【11月25日-27日】 第37回日本分子生物学会年会 (横浜)
発表者: 木村 宏 (招待講演)、スタセビッチ ティモシー、佐藤 優子
講演タイトル: 発生過程や刺激に応答した転写活性化とヒストン修飾の動態

◆ 【11月24日】 The International Symposium on Transcription Cycle 2014 (東京)
発表者: 木村 宏 (招待講演)
講演タイトル: Regulation of Transcription Cycle by Histone Modifications in Living Cells

◆ 【11月17日-21日】 The 9th 3R Symposium (御殿場)
発表者: 木村 宏 (招待講演)
講演タイトル: Histone modification and transcription dynamics in living cells and organisms

◆ 【10月15日-18日】 第87回日本生化学会大会 (京都)
発表者: 山縣 一夫 (招待講演)
講演タイトル: メチローで動くメチル化DNAを追う

◆ 【9月25日-27日】 第56回歯科基礎医学会学術大会 (横浜)
発表者: 木村 宏 (招待講演)
講演タイトル: 発生・分化に伴うヒストン修飾のダイナミクス

◆ 【9月25日-27日】 第51回日本生物物理学会年会 (札幌)
発表者: 木村 宏 (招待講演)
講演タイトル: ヒストンとRNAポリメラーゼの翻訳後修飾の生細胞・生体内計測

◆ 【6月25日-27日】 第14回蛋白質科学会年会 (横浜)
発表者: 木村 宏 (招待講演)
講演タイトル: ヒストン修飾翻訳後修飾と転写の生細胞動態

◆ 【6月11日-13日】 第66回日本細胞生物学会大会 (奈良)
発表者: 山縣 一夫 (招待講演)
講演タイトル: ライブセルイメージングで「卵子の質」を定量化する

◆ 【5月27日-30日】 47th Annual Meeting of the Japanese Society of Developmental Biologists (名古屋)
発表者: 山縣 一夫 (招待講演)
講演タイトル: Quantification of embryo quality by live-cell imaging

◆ 【5月17日-18日】 第55回日本卵子学会 (神戸)
発表者: 山縣 一夫 (招待講演)
講演タイトル: ライブセルイメージングで「卵子の質」を評価する

原口 徳子(淺川 東彦)

2014年
◆ 【12月15日-17日】 第32回染色体ワークショップ・第13回核ダイナミクス研究会 (広島)
発表者: 小林 昇平 (口頭発表)
講演タイトル: BAFによる外来DNA のオートファジー回避

◆ 【12月15日-17日】 第32回染色体ワークショップ・第13回核ダイナミクス研究会 (広島)
発表者: 淺川 東彦 (ポスター)
講演タイトル: 分裂酵母の核膜孔複合体蛋白質Nup131, Nup132の機能解析

◆ 【11月25日-27日】 第37回日本分子生物学会大会 (横浜)
発表者: 岩本 政明 (招待講演)
講演タイトル: 繊毛虫の大核と小核を分ける核膜孔複合体の構造と機能

◆ 【10月15日-18日】 第87回日本生化学会大会 (京都)
発表者: 原口 徳子 (招待講演)
講演タイトル: 細胞内導入人工ビーズで明らかになったクロマチン-核膜タンパク質相互作用の役割

◆ 【9月25日-27日】 第52回日本生物物理学会年会 (札幌)
発表者: 原口 徳子 (招待講演)
講演タイトル: 核膜形成における核膜タンパク質とクロマチンの動的相互作用の役割

◆ 【9月1日-3日】 酵母遺伝学フォーラム第47回研究報告会 (東京)
発表者: 淺川 東彦 (口頭発表)
講演タイトル: GFP融合抗体断片の細胞内発現によるタンパク質翻訳後修飾の生細胞観察

◆ 【6月11日-13日】 第66回日本細胞生物学会大会 (奈良)
発表者: 原口 徳子 (招待講演)
講演タイトル: 微小核の形成・維持の仕組みの解析から明らかになった核膜の役割

◆ 【6月11日-13日】 第66回日本細胞生物学会大会 (奈良)
発表者: 岩本 政明 (招待講演)
講演タイトル: 繊毛虫テトラヒメナの核膜孔複合体:その構造の進化的な共通性と特殊性

◆ 【6月11日-13日】 第66回日本細胞生物学会大会 (奈良)
発表者: 淺川 東彦 (ポスター)
講演タイトル: 分裂酵母における核膜孔複合体の構成と機能

◆ 【6月11日-13日】 第66回日本細胞生物学会大会 (奈良)
発表者: 小林 昇平 (ポスター)
講演タイトル: BAF依存的な膜集合による外来DNAのオートファジー回避

※その他:国際発表3件、国内発表22件

徳永 万喜洋

2014年
◆ 【12月15日-17日】 第32回染色体ワークショップ・第13回核ダイナミクス研究会 (広島)
発表者: 山崎 祥他、山本 浩二、十川 久美子、徳永 万喜洋、原田 昌彦 (ポスター)
講演タイトル: 核内アクチンフィラメントの転写制御への関与とその分子機構の解析
領域内共同研究: 原田、徳永

◆ 【11月25日-27日】 第37回日本分子生物学会年会 (横浜)
発表者: 伊藤 由馬、十川 久美子、徳永 万喜洋 (ポスター)
講演タイトル: Live cell single-molecule imaging of T cell receptor and microcluster with planar lipid bilayers

◆ 【11月25日-27日】 第37回日本分子生物学会年会 (横浜)
発表者: Wei Ming Lim、伊藤 由馬、十川 久美子、徳永 万喜洋 (ポスター)
講演タイトル: Microtubules Instability and Dynamics Mediated by CLIP-170 in T Cells

◆ 【10月15日-18日】 第87回日本生化学会大会 (京都)
発表者: 山崎 祥他、十川 久美子、徳永 万喜洋、原田 昌彦 (ポスター)
講演タイトル: 核内アクチンダイナミクスの制御機構と機能
領域内共同研究: 原田、徳永

◆ 【10月15日-18日】 第87回日本生化学会大会 (京都)
発表者: 山本 浩志、山崎 祥他、十川 久美子、徳永 万喜洋、原田 昌彦 (ポスター)
講演タイトル: 細胞分化における核内アクチンの機能解析
領域内共同研究: 原田、徳永

◆ 【9月25日-27日】 第52回日本生物物理学会年会 (札幌)
発表者: 伊藤 由馬、十川 久美子、徳永 万喜洋 (ポスター)
講演タイトル: T cell receptor on the surface of living cells changes in the dynamics inside microclusters revealed by single-molecule imaging analysis

◆ 【9月25日-27日】 第52回日本生物物理学会年会 (札幌)
発表者: 原口 徳子、徳永 万喜洋 (シンポジウム・オーガナイザー)
講演タイトル: Studies of dynamic chromatin structure and function to understand fundamentals of life
領域内共同研究: 原口、徳永

◆ 【9月25日-27日】 第52回日本生物物理学会年会 (札幌)
発表者: 十川 久美子、伊藤 由馬、深川 暁宏、原田 昌彦、木村 宏、徳永 万喜洋
      (シンポジウム・講演)
講演タイトル: Integrated imaging approach to the study of dynamics of chromatin
領域内共同研究: 木村、原田、徳永

◆ 【9月25日-27日】 第52回日本生物物理学会年会 (札幌)
発表者: 深川 暁宏、十川 久美子、徳永 万喜洋 (ポスター)
講演タイトル: Formation of microclusters of receptor molecules improves signal/noise ratio in cellular signal transduction

◆ 【9月25日-27日】 第52回日本生物物理学会年会 (札幌)
発表者: 池田 大地、伊藤 由馬、徳永 万喜洋、十川 久美子 (ポスター)
講演タイトル: Single molecule imaging and quantitative analysis of dynamics of negative elongation factor NELF

◆ 【9月25日-27日】 第52回日本生物物理学会年会 (札幌)
発表者: 鳥山 悟、伊藤 由馬、田中 貴志、徳永 万喜洋、十川 久美子 (ポスター)
講演タイトル: The elucidation of the molecular mechanism of PDLIM2 activation

◆ 【9月25日-27日】 第52回日本生物物理学会年会 (札幌)
発表者: 大木 杜生、伊藤 由馬、徳永 万喜洋、十川 久美子 (ポスター)
講演タイトル: A series of GECO mutants suitable for calcium imaging in a wide range of calcium concentration

◆ 【6月10日】 2014 ASCB/IFCB Meeting (Philoadelphia)
発表者: Shota Yamazaki, Koji Yamamoto, Kumiko Sakata-Sogawa, Makio Tokunaga, Masahiko Harata (ポスター)
講演タイトル: Roles of nuclear filamentous-actin in transcriptional regulation
領域内共同研究: 原田、徳永

米田 悦啓(岡 正啓・安原 徳子)

2015年
◆ 【1月30日】 抗体医薬・核酸医薬開発 (東京)
発表者: 岡 正啓 (シンポジウム)
講演タイトル: 核—細胞質間輸送を標的とした創薬
2014年
◆ 【12月16日】 染色体ワークショップ・核ダイナミクス研究会 (広島)
発表者: 安原 徳子、米田 悦啓 (口頭発表)
講演タイトル: 核輸送因子importinαによる幹細胞未分化維持機構

◆ 【11月26日】 日本分子生物学会 (横浜)
発表者: 岡 正啓、米田 悦啓 (ワークショップ)
講演タイトル: ヌクレオポリンNup98-Hox融合タンパク質による発がんメカニズムの解析

◆ 【11月26日】 日本分子生物学会 (横浜)
発表者: 岡 正啓、米田 悦啓 (ポスター)
講演タイトル: 核内輸送因子Importinαとヒストン結合タンパクRBBP4の非典型的結合とその結合意義

◆ 【11月13日】 第10回霊長類医科学フォーラム (筑波)
発表者: 岡 正啓 (フォーラム)
講演タイトル: 核―細胞質間輸送制御と高次生命現象

◆ 【10月18日】 日本生化学会 (京都)
発表者: 岡 正啓、米田 悦啓 (口頭発表)
講演タイトル: 核内輸送因子Importinαとヒストン結合タンパクRBBP4の非典型的結合

◆ 【10月18日】 日本生化学会 (京都)
発表者: 岡 正啓、米田 悦啓 (ポスター)
講演タイトル: 核局在する代謝酵素トランスアルドラーゼの機能解明

◆ 【10月16日】 日本生化学会 (京都)
発表者: 安原 徳子、米田 悦啓
講演タイトル: 核輸送による遺伝子発現制御と細胞運命決定のメカニズム

◆ 【10月16日】 日本生化学会 (京都)
発表者: 岡 正啓、米田 悦啓 (口頭発表)
講演タイトル: 白血病因子Nup98-Hox融合タンパク質の機能解析

◆ 【9月5日】 熊本医学・生命科学国際シンポジウム (熊本)
発表者: 安原 徳子、米田 悦啓 (ポスター)
講演タイトル: The nucleocytoplasmic transport system that regulates the cell fate in stem cells and embryos

◆ 【6月11日】 日本細胞生物学会 (奈良)
発表者: 安原 徳子、米田 悦啓 (シンポジウム)
講演タイトル: 核輸送による遺伝子発現制御と細胞運命決定のメカニズム

斉藤 典子(原田 昌彦)

2014年
◆ 【12月17日-20日】 The 4D Nucleome 2014 (広島)
発表者: 斉藤 典子 (口頭発表)
講演タイトル: Multiple non-coding RNAs Eleanors, create a large active chromatin domain of the ESR1 locus during breast cancer cell adaptation

◆ 【12月17日-20日】 The 4D Nucleome 2014 (広島)
発表者: 原田 昌彦 (口頭発表)
講演タイトル:  Roles of actin family proteins in the functional organization of chromatin and the nucleus

◆ 【12月6日】 The 2014 ASCB/IFCB Meeting (Pennsylvania、USA)
発表者: 原田 昌彦 (招待講演)
講演タイトル: Nuclear actin and ARPs involved in the functional organization of chromatin

◆ 【11月25日-27日】 第37回日本分子生物学会年会 (横浜)
発表者: 斉藤 典子 (招待講演)
講演タイトル: 乳がん細胞における非コードRNAクラウドを介したESR1 遺伝子座の活性化

◆ 【11月17日-21日】 The 9th 3R (replication, recombination and repair) symposium (御殿場)
発表者: 原田 昌彦 (口頭発表)
講演タイトル:  Roles of actin family proteins in chromatin and nuclear organizaion for DNA repair

◆ 【11月10日-14日】 Cold Spring Harbor Asia Conferences, RNA Biology (Suzhou, China)
発表者: 斉藤 典子 (ポスター)
講演タイトル: The LESR1 gene activation is mediated by novel non-coding RNAs Eleanors in breast cancer cell adaptation

◆ 【10月30日-31日】 平成26年度遺伝研研究会「クロマチンにおけるゲノムDNAの機能発現メカニズム」 (三島)
発表者: 原田 昌彦 (招待講演)
講演タイトル: ヒストンバリアントH2A.ZとINO80クロマチンリモデリング複合体によるクロマチン機能制御

◆ 【10月15日-18日】 第87回日本生化学会大会シンポジウム (京都)
発表者: 原田 昌彦 (招待講演・シンポジウムオーガナイザー)
講演タイトル: アクチンファミリーによる細胞核とクロマチンの機能構造制御

◆ 【10月15日-18日】 第87回日本生化学会大会シンポジウム (京都)
発表者: 斉藤 典子 (招待講演)
講演タイトル: 機械学習を用いた細胞核形態の定量化と細胞状態の評価

◆ 【9月27日】 分子科学研究所研究会「細胞核内反応の分子科学」 (岡崎)
発表者: 原田 昌彦 (招待講演)
講演タイトル: アクチンファミリーによる細胞核・クロマチンの機能構造形成

◆ 【8月19日–23日】 Cold Spring Harbor Laboratory Meeting: Nuclear Organization and Function (NY, USA)
発表者: 斉藤 典子 (口頭発表)
講演タイトル: Novel non-coding RNAs Eleanors, activate the ESR1 locus during breast cancer cell adaptation

◆ 【6月11日-13日】 第66回日本細胞生物学会大会 (奈良)
発表者: 斉藤 典子 (招待講演・シンポジウムオーガナイザー)
講演タイトル: 核内構造体の形成機序と機能

◆ 【6月9日–10日】 バイオ・インフォマティクス2014 (岡崎)
発表者: 斉藤 典子 (ポスター)
講演タイトル: 細胞核形態画像と機械学習を用いた細胞状態の評価

大川 恭行

2015年
◆ 【3月29日-4月3日】 Epigenomics (Z2) (アメリカ)
発表者: 大川 恭行 (ポスター)
講演タイトル: The diversity of mouse histone H3 variants.

◆ 【3月23日-28日】 Transcriptional and Epigenetic Influences on Stem Cell States (C9) (アメリカ)
発表者: 大川 恭行 (ポスター)
講演タイトル: Incorporation of Histone H3 Variants Dictates the Lineage Potential of Skeletal Muscle.

◆ 【3月19日-21日】 クロマチン・デコーディング (京都)
発表者: 大川 恭行 (招待講演)
講演タイトル: ヒストンバリアントが制御する骨格筋分化能

◆ 【2月28日】 ヒストンバリアント研究会 (神奈川)
発表者: 大川 恭行 (口頭発表)
講演タイトル: ヒストンH3バリアントの多様性

◆ 【2月13日-14日】 RIKEN エピジェネティクス全体会議 (兵庫)
発表者: 大川 恭行 (招待講演)
講演タイトル: High order chromatin remodeling in skeletal muscle differentiation

◆ 【1月26日】 京都大学学術情報メディアセンターセミナー (京都)
発表者: 大川 恭行 (セミナー)
講演タイトル: 次世代シークエンサーによるエピゲノム解析 ~大規模情報処理パイプラインへの取り組み~

2014年
◆ 【11月25日-27日】 第37回日本分子生物学年会 (神奈川)
発表者: 大川 恭行 (ポスター)
講演タイトル: ヒストンH3バリアントの多様性

◆ 【11月25日-27日】 第37回日本分子生物学年会 (神奈川)
発表者: 大川 恭行 (ワークショップ)
講演タイトル: ヒストンH3バリアントの多様性

◆ 【11月12日】 定量生物学の会 (福岡)
発表者: 大川 恭行 (ポスター)
講演タイトル: 骨格筋分化における空間クロマチン制御へのアプローチ

◆ 【11月11日】 富山大学大学部医学薬学部院講義 (富山)
発表者: 大川 恭行 (講義)
講演タイトル: 遺伝子を選択するメカニズム-コード仮説の新展開

◆ 【11月4日-5日】 骨格筋研究会 (京都)
発表者: 大川 恭行 (口頭発表)
講演タイトル: クロマチン構造制御による骨格筋分化運命機構の解明

◆ 【10月15日-18日】 第87回日本生化学会大会 (京都)
発表者: 大川 恭行 (シンポジウム オーガナイザー)
講演タイトル: 骨格筋分化におけるヒストンバリアントによるエピゲノム制御

◆ 【10月9日-10日】 第6回 新学術領域研究 「性差構築の分子基盤」領域会議 (静岡)
発表者: 大川 恭行 (口頭発表)
講演タイトル: ヒストンバリアントが制御する骨格筋分化能形成

◆ 【9月25日-27日】 第75回日本癌学会学術総会 (神奈川)
発表者: 大川 恭行 (招待講演)
講演タイトル: ヒストンバリアントによる遺伝子選択 ~ヒストンバーコード解析の新たな展開~

◆ 【9月11日】 基礎生物学研究所セミナー講演 (愛知)
発表者: 大川 恭行 (セミナー)
講演タイトル: ヒストンバリアントが制御する骨格筋分化能~ヒストンバーコード説の新たな展開~

◆ 【7月20日-25日】 FASEB;Science Research Conferences (アメリカ)
発表者: 大川 恭行 (ポスター)
講演タイトル: Incorporation of Histone H3 Variants Dictates the Lineage Potential of Skeletal Muscle

◆ 【7月3日-5日】 第2回「動的クロマチン構造と機能」班会議・若手交流ワークショップ
(北海道)
発表者: 大川 恭行 (口頭発表)
講演タイトル: 細胞分化にともなうクロマチン変動メカニズムの解明

◆ 【6月2日-4日】 ENBO Workshop Histone varisnts (フランス)
発表者: 大川 恭行 (ポスター)
講演タイトル: Diversity of histone H3 variants on mouse genome

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田中 耕三

2014年
◆ 【6月27日】 第4回分子モーター討論会 (大阪)
発表者: 田中 耕三 (一般講演)
講演タイトル: 動原体キネシンCENP-EとクロモキネシンKidによる染色体運動の制御


滝沢 琢己

2014年
◆ 【9月26日-27日】 第61回北関東医学会総会 (前橋)
発表者: 伊藤 謙治 (ポスター)
講演タイトル: 神経細胞分化に伴う転写活性依存的な遺伝子座核内配置変換のメカニズム

◆ 【9月11日-13日】 第37回日本神経科学会 (横浜)
発表者: 伊藤 謙治 (ポスター)
講演タイトル: 神経幹細胞分化に伴う転写活性依存的な遺伝子座会合のメカニズム

小穴 英廣

2014年
◆ 【9月25日-27日】 第51回日本生物物理学会年会 (札幌)
発表者: 小穴 英廣 (招待講演)
講演タイトル: 塩濃度変化に対する天然クロマチンファイバーの高次構造変化の直接観察

◆ 【9月10日-12日】 The 8th International Workshop on Approaches to Single-Cell Analysis (Kenya, Nairobi)
発表者: 小穴 英廣 (招待講演)
講演タイトル: Immunofluorescence Staining and Extending of Individual Intact Chromatin Fibers Isolated from Single Cells utilizing a Microfluidic Device

◆ 【6月11日-13日】 第66回日本細胞生物学会大会 シンポジウム 遺伝情報を司るDNAのふるまい (奈良)
発表者: 小穴 英廣 (依頼講演)
講演タイトル: 蛍光顕微鏡下におけるクロマチンファイバーの単離および高次構造制御

◆ 【5月25日-27日】 第8会日本エピジェネティクス研究会年会 (東京)
発表者: 小穴 英廣 (依頼講演)
講演タイトル: 蛍光顕微鏡下・マイクロチャンバー内におけるシングルセルからのクロマチンファイバー単離と解きほぐし

◆ 【5月21日-23日】 Advances in Microfluidics & Nanofluidics 2014 (AMN2014)
(Taipei, ROC)
発表者: 小穴 英廣 (招待講演)
講演タイトル: Development of an Optically Driven Microtool for Micromanipulation and Investigation of Individual Chromatin Fibers in a Microfluidic Device

大杉 美穂

2014年
◆ 【12月25日-30日】 第37回日本分子生物学会 (横浜)
発表者: 大杉 美穂 (招待講演)
講演タイトル: Temporal regulation of pronuclear formation process in mouse zygotes

◆ 【11月17日-21日】 The 9th 3R Symposium (御殿場)
発表者: 大杉 美穂 (招待講演)
講演タイトル: Formation of male pronuclei in mouse egg extract

平岡 泰

2014年
◆ 【12月15日-17日】 第32回染色体ワークショップ・第13回核ダイナミクス研究会 (広島)
発表者: 平岡 泰 (口頭発表)
講演タイトル: 分裂酵母核内膜タンパク質Lem2 とBqt4 のクロマチン形成における役割

◆ 【11月25日-27日】 第37回日本分子生物学会大会 (横浜)
発表者: 平岡 泰 (招待講演)
講演タイトル: A role for chromosomal RNA bodies in fission yeast meiosi

◆ 【10月15日-18日】 第87回日本生化学会大会 (京都)
発表者: 平岡 泰 (招待講演)
講演タイトル: 核内膜タンパク質のヘテロクロマチン形成における役割

◆ 【9月1日-3日】 酵母遺伝学フォーラム第47回研究報告会 (東京)
発表者: 平岡 泰 (口頭発表)
講演タイトル: 分裂酵母核内膜タンパク質の染色体分配とヘテロクロマチン形成における役割

◆ 【7月13日-18日】 FASEB Science Research Conference "Yeast Chromosome Structure, Replication and Segregation" (Steamboat Springs, USA)
発表者: 平岡 泰 (招待講演)
講演タイトル: Chromosome segregation is impaired by loss of a nuclear membrane protein in fission yeast

◆ 【6月8日-13日】 Gordon Research Conference “Chromatin Structure & Function” (Boston,USA)
発表者: 平岡 泰 (招待講演)
講演タイトル: Nuclear Membranes and Heterochromatin in S. pombe

◆ 【6月1日-7日】 Gordon Research Conferences "Meiosis" (New Hampshire, USA)
発表者: 丁 大橋 (ポスター)
講演タイトル: Fine structures of meiosis-specific chromosome and homologous chromosome pairing in S. pombe

※ その他:国際発表2件、国内発表30件

田代 聡

2015年
◆ 【2月27日】 第20回 日本集団災害医学会総会・学術総会 (東京)
発表者: 田代 聡 (シンポジウム)
講演タイトル: 小児甲状腺被ばく線量スクリーニングの実際と問題点
2014年
◆ 【11月29日】 第56回 日本小児血液・がん学会学術集会 (岡山)
発表者: 田代 聡 (口頭発表)
講演タイトル: シスプラチン・PARP阻害併用による抗腫瘍効果における相同組換え修復の関与

◆ 【11月9日】 広島医学会総会 (広島)
発表者: 田代 聡 (シンポジウム)
講演タイトル: 放射線によるゲノム損傷と修復

◆ 【10月15日】 第87回 日本生化学会大会 (京都)
発表者: 田代 聡 (シンポジウム)
講演タイトル: 染色体ストレス応答の再構成と複合システムとしての理解

◆ 【10月3日】 日本放射線影響学会 第57回大会 (鹿児島)
発表者: 田代 聡 (シンポジウム)
講演タイトル: 医療放射線被ばくによるゲノム損傷評価法の確立

◆ 【9月26日】 第52回 日本生物物理学会年会 (札幌)
発表者: 田代 聡 (招待講演)
講演タイトル: 相同組換え修復における損傷クロマチン動態

◆ 【8月23日】 CSHL meeting (ニューヨーク)
発表者: 田代 聡 (ポスター)
講演タイトル: Nuclear topography of homologous recombinational repair

佐渡 敬

2014年
◆ 【11月25日-27日】 第37回日本分子生物学会年会 (横浜)
発表者: 大石 裕晃 (ポスター)
講演タイトル: ZFP57による単アレル性遺伝子発現の制御機構

◆ 【11月25日-27日】 第37回日本分子生物学会年会 (横浜)
発表者: 長尾 恒治 (一般口演・ポスター)
講演タイトル: アリル特異的ChIP-seq法によるマウス不活性X染色体のクロマチン動態の解明

◆ 【11月18日-19日】 第1回北陸エピジェネティクス研究会 (石川)
発表者: 佐渡 敬 (招待講演)
講演タイトル: ほ乳類X染色体のヘテロクロマチン化機構の理解へ向けて

◆ 【9月17日-19日】 日本遺伝学会第85回大会 (滋賀)
発表者: 酒田 祐佳 (ワークショップ)
講演タイトル: 変異Xist RNAがつくるヘテロクロマチン様構造の詳細

◆ 【9月17日-19日】 日本遺伝学会第85回大会 (滋賀)
発表者: 大石 裕晃 (一般口演)
講演タイトル: ZFP57による単アレル性遺伝子発現の制御機構

◆ 【9月17日-19日】 日本遺伝学会第85回大会 (滋賀)
発表者: 榊原 祐樹 (一般口演)
講演タイトル: SmcHD1機能欠損マウス胚におけるX染色体不活性化

◆ 【9月17日-19日】 日本遺伝学会第85回大会 (滋賀)
発表者: 中島 達郎 (一般口演)
講演タイトル: 部分的機能欠損XistアレルによるX染色体不活性化の異常

◆ 【9月17日-19日】 日本遺伝学会第85回大会 (滋賀)
発表者: 千木 雄太 (一般口演)
講演タイトル: Xist RNAの核内係留に寄与する領域の探索

◆ 【5月25日-27日】 第8回日本エピジェネティクス研究会年会 (東京)
発表者: 大石 裕晃 (ポスター)
講演タイトル: マウスES細胞においてZfp57が単アレル性遺伝子発現制御に果たす役割の解析

◆ 【5月25日-27日】 第8回日本エピジェネティクス研究会年会 (東京)
発表者: 榊原 祐樹 (ポスター)
講演タイトル: SmcHD1機能欠損マウス胚におけるX染色体不活性化

◆ 【5月25日-27日】 第8回日本エピジェネティクス研究会年会 (東京)
発表者: 小布施 力史 (ポスター)
講演タイトル: ヒトおよびマウスにおける不活性X染色体凝縮機構

◆ 【5月25日-27日】 第8回日本エピジェネティクス研究会年会 (東京)
発表者: 千木 雄太 (ポスター)
講演タイトル: Xist RNAの輸送制御機構解明へ向けた系の確立

◆ 【5月25日-27日】 第8回日本エピジェネティクス研究会年会 (東京)
発表者: 酒田 祐佳 (ポスター)
講演タイトル: 変異Xist RNAがもたらすX染色体クロマチンドメインの変化

◆ 【5月25日-27日】 第8回日本エピジェネティクス研究会年会 (東京)
発表者: 中島 達郎 (ポスター)
講演タイトル: 部分的機能欠損XistアレルによるX染色体不活性化の異常

甲斐 雅亮

2014年
◆ 【9月17日-19日】 日本分析化学会第63年会 (東広島)
発表者: Valon Ejupi、椛島 力、柴田 孝之、甲斐 雅亮 (一般講演)
講演タイトル: Assay of collagenase activity in human cells using a novel fluorescence reaction

斉藤 寿仁

2014年
◆ 【11月25日-27日】 第37回日本分子生物学会 (横浜)
発表者: 三原 佳子、中山 智文、斉藤 寿仁 (ポスター)
講演タイトル: 新しい浮遊細胞の固定法を用いたヒト白血病細胞株HL-60の核の分葉化の制御に関する研究

◆ 【11月25日-27日】 第37回日本分子生物学会 (横浜)
発表者: 中山 智文、三原 佳子、斉藤 寿仁 (ポスター)
講演タイトル: ヒト白血病細胞株HL-60の細胞外クロマチン誘導系を用いたNeutrophil Extracellular Traps (NETs)の制御期序の解析

◆ 【11月25日-27日】 第37回日本分子生物学会 (横浜)
発表者: 桝田 実紗妃、斉藤 寿仁 (ポスター)
講演タイトル: SUMOとユビキチン修飾による塩基除去修復および能動的DNA脱メチル化制御因TDGの細胞内の局在と安定性の制御

◆ 【11月25日-27日】 第37回日本分子生物学会 (横浜)
発表者: 湯浅 映里、斉藤 寿仁 (ポスター)
講演タイトル: SUMO依存型ユビキチンリガーゼRNF4とトポイソメラーゼ反応阻害によるM期染色体の損傷応答に関する研究

◆ 【11月25日-27日】 第37回日本分子生物学会 (横浜)
発表者: 湯浅 映里、斉藤 寿仁 (ポスター)
講演タイトル: ヒストンシャペロンCAF1-p150を過剰発現する細胞においてSUMO-2/3とユビキチンリガーゼRNF4はS期に複製領域に集積する

◆ 【10月15日-18日】 第87回日本生化学会 (京都)
発表者: 山田 紘司、桝田 実紗妃、松本 蛍、斉藤 寿仁 (ポスター)
講演タイトル: SUMO修飾環境をドミナントに攪乱するSUMO変異体の作製および機能解析

◆ 【10月15日-18日】 第87回日本生化学会 (京都)
発表者: 中山 智文、河田 仁、斉藤 寿仁 (ポスター)
講演タイトル: ヒト白血病細胞株HL-60細胞を用いたNET/ETs類似の細胞外クロマチン構造体についての研究

◆ 【10月15日-18日】 第87回日本生化学会 (京都)
発表者: 湯浅 映里、浦野 健、斉藤 寿仁 (ポスター)
講演タイトル: トポイソメラーゼ阻害剤によるM期染色体の損傷応答とsumo依存的ubiquitinリガーゼRNF4に関する研究

◆ 【5月25日-27日】 第8回日本エピジェネティクス研究会 (東京)
発表者: 桝田 美紗妃、森山 大志、斉藤 寿仁 (ポスター)
講演タイトル: 能動的脱メチル化に関わる塩基除去修復酵素TDGの細胞内における安定性と局在性制御の解析

廣田 耕志

2014年
◆ 【12月16日】 染色体ワークショップ (広島)
発表者: 小林 香、廣田 耕志 (ポスター)
講演タイトル: 損傷乗り越えniokeruPrimPolと損傷乗り越えポリメラーぜPolζ/ηの関係

◆ 【12月16日】 染色体ワークショップ (広島)
発表者: 高木 季代、廣田 耕志 (ポスター)
講演タイトル: RNF4は染色体ロスを防止する

◆ 【12月16日】 染色体ワークショップ (広島)
発表者: 浅田 隆大、廣田 耕志 (口頭発表)
講演タイトル: 分裂酵母fbp1におけるクロマチン構造・ゲノム高次構造変化による遺伝子発現制御機構の解明

◆ 【12月16日】 染色体ワークショップ (広島)
発表者: 廣田 耕志 (口頭発表)
講演タイトル: 複製ポリメラーゼδPOLD3/p66サブユニットはポリメラーゼζ経路と独立に損傷乗り越えに寄与する

◆ 【11月27日】 分子生物学会 (横浜)
発表者: 小林 香、廣田 耕志 (ポスター)
講演タイトル: 損傷乗り越えniokeruPrimPolと損傷乗り越えポリメラーぜPolζ/ηの関係

◆ 【11月27日】 分子生物学会 (横浜)
発表者: 川澄 遼太郎、廣田 耕志 (ポスター)
講演タイトル: SUMOターゲットユビキチンリガーゼ(STUbL)、RNF111は複製ストレストレランスに重要な役割を果たす

◆ 【11月26日】 分子生物学会 (横浜)
発表者: 浅田 隆大、廣田 耕志 (ポスター)
講演タイトル: Tup family corepressor とCCAATーbinding factorによるクロマチン構造変化の拮抗的な制御がmRNA転写開始点を決定する

◆ 【11月26日】 分子生物学会 (横浜)
発表者: 廣田 耕志 (口頭発表・ポスター)
講演タイトル: SUMO化タンパク質を認識するRING型ユビキチンリガーゼRNF4による、スピンドルアセンブリチェックポイント(SAC)の活性維持と染色体ロスの防止

◆ 【9月1日】 酵母遺伝学Forum (東京大学)
発表者: 浅田 隆大、廣田 耕志 (口頭発表)
講演タイトル: 分裂酵母fbp1におけるクロマチン構造変化を利用した遺伝子発現制御機構の解明

小田 隆

2014年
◆ 【6月3日-4日】 第2回タンパク質X線溶液散乱講習会 (つくば市)
発表者: 小田 隆 (招待講演)
講演タイトル: X線小角散乱によるタンパク質の揺らいだ構造の解析

香川 亘

2014年
◆ 【11月26日】 第37回日本分子生物学会年会 (横浜)
発表者: 五月女 美香 (ポスター)
講演タイトル: DNA修復タンパク質Rad52と一本鎖DNAとの複合体のX線結晶構造解析

◆ 【11月26日】 第37回日本分子生物学会年会 (横浜)
発表者: 香川 亘 (ポスター)
講演タイトル: ヒトRad52タンパク質における二つのDNA結合部位の役割

◆ 【11月26日】 第37回日本分子生物学会年会 (横浜)
発表者: 越阪部 晃永 (ポスター)
講演タイトル: ヌクレオソームにおける紫外線損傷塩基の収納およびその認識機構の解析

◆ 【11月25日】 第37回日本分子生物学会年会 (横浜)
発表者: 安田 武嗣 (ポスター)
講演タイトル: ヒトRAD52タンパク質のアセチル化制御

荒木 弘之

2014年
◆ 【11月27日】 第37回日本分子生物学会年会 (横浜)
発表者: 田中 誠司 (口頭発表)
講演タイトル: 網羅的なChIPによるDNA複製開始反応の詳細な解析

◆ 【11月27日】 第37回日本分子生物学会年会 (横浜)
発表者: 荒木 弘之 (招待講演)
講演タイトル: 出芽酵母染色体DNAの複製開始機構

◆ 【11月25日】 第37回日本分子生物学会年会 (横浜)
発表者: 日詰 光治 (ポスター)
講演タイトル: MCM-DNA複合体の原子間力顕微鏡による可視化解析

◆ 【11月21日】 The 9th 3R Symposium (御殿場)
発表者: 荒木 弘之 (招待講演)
講演タイトル: Molecular mechanism that ensures bidirectional initiation of chromosomal DNA replication in budding yeast

◆ 【11月20日】 The 9th 3R Symposium (御殿場)
発表者: 田中 誠司 (口頭発表)
講演タイトル: Dissection of the initiation reaction of DNA replication by systematic chromatin immunoprecipitation

◆ 【11月18日】 The 9th 3R Symposium (御殿場)
発表者: 日詰 光治 (ポスター)
講演タイトル: Nucleosome on helicase activity of CMG complex

◆ 【10月23日】 国際生化学・分子生物学会 (台北、台湾)
発表者: 荒木 弘之 (招待講演)
講演タイトル: The cell cycle regulated initiation mechanism of chromosomal DNA replication in budding yeast

◆ 【9月3日】 酵母遺伝学フォーラム第47回研究報告会 (東京)
発表者: 田中 誠司
講演タイトル: 改良オーキシンデグロン法(Improved auxin--inducible degron: iAID)によるタイトな酵母変異体の作製とDNA複製開始制御機構解明への適用

◆ 【7月17日】 FASEB SRC Yeast Chromosome Structure, Replication and Segregation (Steamboat, Co, USA)
発表者: 田中 誠司 (ポスター)
講演タイトル: Dissection of the initiation reaction of DNA replication by systematic chromatin immunoprecipitation

広田 亨

2015年
◆ 【3月19日-21日】 クロマチン・デコーディング研究会 (京阪奈)
発表者: 広田 亨 (招待講演)
講演タイトル: HP1-assisted Aurora B kinase activity prevents chromosome segregation errors.
2014年
◆ 【2月13日】 第2回細胞周期制御と細胞運命 (浜松)
発表者: 広田 亨 (招待講演)
講演タイトル: ライブ・セル・イメージング解析がもたらした細胞分裂研究の新潮流

◆ 【11月25日-27日】 第37回日本分子生物学会年会 (横浜)
発表者: 広田 亨 (招待講演)
講演タイトル: An origin of chromosome missegregation in mitosis

◆ 【9月25日-27日】 第73回日本癌学会学術総会 (横浜)
発表者: 広田 亨 (招待講演・シンポジウムオーガナイザー)
講演タイトル: A molecular lesion of chromosome missegregation in mitosis

◆ 【8月1日-2日】 第11回日本病理学会カンファレンス (神戸)
発表者: 広田 亨 (招待講演)
講演タイトル: ライブ・セル・イメージングがもたらすがん研究の新展開

◆ 【3月7日-8日】 2014 Asia GenomeCheck Conference (Suwon)
発表者: 広田 亨 (招待講演)
講演タイトル: Control of chromosome structure outside mitosis

新冨 圭史

2014年
◆ 【11月17日-21日】 The 3R Symposium (御殿場)
発表者: 新冨 圭史 (ポスター・口頭発表)
講演タイトル: Reconstitution of mitotic chromatids with a minimum set of purified components

今本 尚子

2014年
◆ 【12月16日】 第32回染色体ワークショップ・第13回核ダイナミクス研究会 (広島)
発表者: 今本 尚子
講演タイトル: 核―細胞質間輸送運搬体Hikeshi機能の破綻で誘引されるヒト疾患とマウス発生異常

◆ 【12月16日】 第32回染色体ワークショップ 第13回核ダイナミクス研究会 (広島)
発表者: 高木 昌俊
講演タイトル: Ki67抗原が分裂期染色体表層にPCFを樹立する分子機構

◆ 【12月14日】 第32回染色体ワークショップ/第13回核ダイナミクス研究会 (広島)
発表者: 木村 誠
講演タイトル: SILAC法と核蛋白質輸送再構成系によるimportinβファミリー輸送因子の基質蛋白質の同定

◆ 【11月27日】 第37回分子生物学会年会 (横浜)
発表者: 小林 百合香
講演タイトル: マウステロメア結合タンパク質Tpp1,Tin2に依存したPot1a/bの核局在と複合体形成解析

◆ 【11月26日】 第37回分子生物学会年会 (横浜)
発表者: 木村 誠
講演タイトル: SILAC法と蛋白質核輸送再構成系によるimportin-βファミリー輸送因子の輸送基質の同定

◆ 【11月13日】 Seminar (群馬県高崎市)
発表者: PUTTARAKSA Nitipon
講演タイトル: Programmable proximity aperture lithography (PAAL) for fabrication of microfludic devices, Proton microirradiation of Fucci cells using the microbeam at Riken

◆ 【10月18日】 第87回日本生化学会大会 (京都)
発表者: 小瀬 真吾
講演タイトル: HSP70分子シャペロンシステムにおける核-細胞質間運搬体分子Hikeshiの機能解析

◆ 【9月18日】 第75回応用物理学会秋季学術講演会 (札幌)
発表者: 山崎 泰規
講演タイトル: MeV イオンによる生細胞内局所領域の選択的照射

◆ 【9月15日】 The 41st Annual Meeting of the European Radiation Research Society (Rhodes, Greece)
発表者: Volkhard Maeckel
講演タイトル: Bleaching of GFP Triggered by a High Dose Proton Microbeam

◆ 【7月24日】 Internaional Meeting of the German Society for Cell Biology (DGZ)
(ドイツ)
発表者: 今本 尚子 (招待講演)
講演タイトル: Thermal-stress induced nuclear transport mediated by Hikeshi: its mechanism and physiological significance

◆ 【7月4日】 新学術領域研究 動的クロマチン構造と機能 第二回班会議 (サホロリゾート)
発表者: 今本 尚子
講演タイトル: 核膜孔複合体と輸送運搬体によるimportin輸送制御:細胞核機能から高次生命へ

◆ 【7月2日】 第2回クロマチン動構造若手の会 (サホロリゾート)
発表者: 三村 恭弘
講演タイトル: 間期Cyclin-CDK複合体によるPOM121のリン酸化の機能解析

◆ 【6月11日】 第66回日本細胞生物学会大会 (奈良)
発表者: 小瀬 真吾
講演タイトル: 分子シャペロンHSP70運搬体分子Hikeshiの輸送機構とその機能解析

◆ 【6月11日】 第66回日本細胞生物学会大会 (奈良)
発表者: 今本 尚子 (招待講演)
講演タイトル: 細胞ストレスで駆動する核-細胞質間輸送:輸送運搬体Hikeshiの機能

◆ 【5月23日】 新学術領域研究 「クロマチン動構造と創薬」セミナー (大阪)
発表者: 今本 尚子
講演タイトル: 核ー細胞質間輸送運搬体分子Hikeshi (火消し)

◆ 【4月3日-4日】 理研シンポジウム「細胞システムの動態と論理 VI」 (和光市)
発表者: 小瀬 真吾
講演タイトル: Hikeshiによる熱ストレス依存的HSP70核内移行


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